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石垣島に移住する前に覚悟しておくべき18の事、移住して困った事まとめ!

青い海に囲まれ、常夏の南国、石垣島…

独特の雰囲気をもち、三線が聞こえてくるようなそんな憧れの土地に、全国各地から移住してきている人がいます。

赤瓦の古民家と石垣とブーゲンビリア

そんな石垣島ですが、住んでみると不便で困った事ももちろん出てきました。

今回は、実際に石垣島に移住したわたしが体験した「石垣島に移住する前に覚悟しておくべきこと」をまとめてみました!

もずく

石垣島に移住6年目のわたしが
実体験を元に、ご紹介します♪

これから石垣島への移住を考えている人、石垣島移住に憧れている人へ、

移住前の注意しておく事をわかりやすくお伝えします!

※最初に記事公開した時点では「11のこと」だったんですが、後から色々思いついて「18のこと」に増やしました(笑) もしかしたらこれから先、増えることもあるかもしれません(笑)

目次

石垣島に移住する前に、覚悟しておくべきこと

給料が安い

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石垣島を含めた沖縄県の最低賃金は820円と、47都道府県で全国最下位

平均的なお給料も、当然安くなります。

1位の東京(1041円)と比較すると、その差は220円。

時給でこれだけ差があったら、月収、年収になった時には差が広がって当然ですね。

物価が高い

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石垣島は離島であるため、輸送費・送料がかかります

そのためどうしても物価が高くなるんです。

通販で買い物した時、ものの価格より送料が高いなんてことも珍しくありません。

家賃が高い

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他の地方都市に比べて、石垣島は家賃が高いんです。

そりゃ東京に比べれば安いですが、わたしの地元の海無し県と比べたら、だいぶ家賃が高いです。

給料・物価・家賃に関しては、こちらで詳しくご紹介しています!

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コンビニはファミマのみ

石垣島にコンビニはありますが、ファミマしかありません

ローソンが出来るかも、なんて噂はあったりしますが、2022年5月現在はファミマのみです。

元々セブンイレブン大好きなわたしは、最初これを知って「あー移住できないわ」と思いました。

でも、無かったら無いで、慣れる(笑)

もずく

今は全然平気です(笑)
でも内地に行ったら、セブンにめっちゃ行く!!

日テレ・テレビ東京は映らない

black flat screen tv turned on near white wooden table

石垣島含む沖縄県では、日テレとテレビ東京は放映されません

映るのは、

  • RBC琉球放送(TBS系列)
  • 沖縄テレビ(フジテレビ系列)
  • QAB琉球朝日放送(テレビ朝日系列)

しかし、日テレとテレビ東京の人気番組は、この3つの局で、変な時間に再放送されます。

「月曜から夜更かし」が、全然夜更かしじゃない時間に再放送されてたり…(笑)

もずく

ねー!今ケンミンショーで
めっちゃ面白いのやってるよ!
見てみて~~!!

は?
今日ケンミンショーやってないけど?

もずく

あれ…そっか、これ再放送のやつかw

こんな感じ(笑)

残念ながら、ZIPやスッキリは見れません。

冬はずっと天気が悪い

内地にいると、冬場の寒いときに「沖縄行きたい!石垣島暖かいんだろうなぁ!」なんて思ったりしますが、

石垣島の冬は、天気が悪くて風が強く、意外と寒いんです。

気温だけ見たら、どんなに寒くても12℃くらいなので暖かそうですが、

とにかく天気が悪い!基本ずっと雨降っています。もしくは曇り。気持ちもどんよりしてきます…

冬の石垣島は、本当にやる事がないです。

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湿気が高い、色んな所にカビがはえる

regen fällt auf fenster nahaufnahme in schwarz und weiß - wasser tropfen stock-fotos und bilder

石垣島の湿度は、すごく高いんです。

特に夏の湿気はものすごい。

除湿をしていないと、いろんな所にカビが生えます

カラーボックスや、クローゼットにしまっているダウンコートなど…

今までカビが生えた事の無いところにも、カビが生えます。

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塩害がすごい、対策しないとすぐに錆びが

石垣島は、海に囲まれた離島であるため、潮風の影響をもろに受けます。

そのため塩害がすごいんです…

雨にも塩分が含まれているので、いろんなものがすぐに錆びてしまうので、対策が必須です。

わたしはかつて自転車やバイクの手入れを怠り、カゴが錆びて穴が開き、走行中に荷物が落っこちるという大惨事に…。

ズボラなわたしでも出来る塩害対策が、KURE 5-56という防錆・潤滑油スプレーをかけること。

これだけでかなり変わるんですよ、メイクマンのおじーに教えてもらいました^^

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日差し・紫外線が強烈!

石垣島の、真夏の強烈な日差し

石垣島の日差し・紫外線はとても強烈です。

島国なので風が吹き抜けるため、真夏でも気温はそこまで高くならないのですが

そのかわり刺すような強烈な日差し!ジリジリと肌が焼けている感覚があるほどです。

移住してすぐの頃、日焼け止めを塗らずに3時間シュノーケリングをしたんですが、

脚の裏が猛烈な日焼けをして、数日間激痛に悩まされました…

真夏はちょっと出かけるだけで日焼けします。

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強烈な紫外線は目にもダメージがあります。

夏の外出時は、日焼け止めはもちろん、サングラスも必須アイテムです。

石垣島ではサングラスはおしゃれアイテムではありません、目を守る防具なんです

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四季がない

石垣島は亜熱帯地域に属するため、年間の平均気温が24.3℃

冬場もそこまで気温が下がらないため、いわゆる「南国」という感じです。

しかしそのため、石垣島には四季がありません

内地のように、春に桜が咲き、秋に紅葉、冬には雪が…ということがないんですね。

石垣島の一年の半分は夏。

春と秋は、内地と比べてこれといった特徴がないので、ちょっと涼しい時がそれにあたります(笑)

内地の春の代名詞の桜、ソメイヨシノは石垣島にはありません

石垣島の寒緋桜

代わりに寒緋桜というものがあるんですが、1月下旬~2月下旬にかけて咲きます。

そのころは春の陽気ではなく、まだ寒い冬…

内地のように春の訪れとともに桜が咲くわけでもなく、桜の下でのお花見の習慣もありません

もずく

石垣島(沖縄)の人は、
お墓で宴会するのに
お花見はしないんだね…(笑)

娯楽施設が少ない

石垣島にある娯楽は、

カラオケ・ダーツ・ボーリング・ビリヤード・パチンコ・漫画喫茶です。

価値観は人それぞれですが、「石垣島は何もなくてつまらない」という人は、娯楽施設が少なくて退屈なんでしょう。

石垣島の平久保灯台から見る平野ビーチ

わたしは青い海と、満点の星空があれば全く退屈しません。

こんな綺麗な海、いつまで見てても飽きないです。

海でただ寝そべってビール飲むよって人もいれば、泳ぎに行ったり、山に登る人もいます。

ですが、それすら出来ない「ずっと天気が悪い冬」は本当にしんどいです(泣)

石垣島のダーツ事情に関しては、こちら

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長く住めば住むほど、どこに行っても知り合いに会う

Outdoor Dining, Restaurant, Bar, Waiter, Al Fresco

東京のような大都会に住んでいると、職場の近くでなければ、街中で知り合いとバッタリ遭遇するなんてこと、なかなかありませんよね?

石垣島は、買い物に行くお店、娯楽施設が限られていて、また島の南側の市街地に、それらが集中しているため、

長く住めば住むほど、どこに行っても知り合いに会います

わたしは東京から石垣島にきたので、この感じがとても新鮮でした。

でもこういうのが嫌いって人もいますよね。

「昨日〇〇にいたでしょ?」

「〇〇で自転車乗ってるの見たよ」

「あのお店で〇〇見てたね~」

……こんだけ人に見られると、悪さもできません(笑)

知り合いの知り合いが、知り合い同士だった…なんて話もしょちゅうです。

うちなータイムがある

以前ケンミンショーでも紹介されていた「うちなータイム

内地とは違う、沖縄独特のゆったりとした時間感覚のことです。

ちなみに「うちなー」とは、沖縄本島のこと。

沖縄本島の人を「うちなんちゅー」といいます。

旦那あぐーさん

石垣島の島民のことは「しまんちゅ」
しまんちゅと、うちなんちゅーは別物!

このうちなータイム、正直人に寄って違います(それは内地と一緒ですねw)

しょっちゅう時間に遅れる人もいれば、時間をしっかり守る人ももちろんちゃんといる。

でもうちなータイムというものが存在するので、時間に遅れる人がいても責めたりはしません。

「そのうち来るはずよ~」なんて感じです(笑)

clear glass mug with beer

わたしが以前の職場で飲み会に行ったとき、

19:00開始だったのに、19:20までお店にわたし一人でしたw

19:20に、ようやく二人目登場w

もずく

お店を間違えたのかと思いました(笑)

運転が超ゆっくり

石垣島のしまんちゅの運転は超ゆっくりです。

これは前述のうちなータイムも関係あるかもしれないですね(笑)

片側一車線の40km制限の道路を、30km以下の超ゆっくりのろのろ運転で走ってるということは結構よくあります。

自分の後ろが渋滞になってても気にしません(というか気づいてない?)

ちなみに、もの凄いスピードを出して走ってる車は、だいたいレンタカーです。

しまんちゅは、そんなにスピードを出して走りません。

わたしも過去に友達おじーから

おじー

そんなにスピード出してどうする?
ちっちゃい島なんだから、いつかそのうち目的地に着く。
スピード出し過ぎたら、着くもんも着かなくなる。余計に遅くなってしまうさー

と言われたことがあります。

これは、スピードを出し過ぎると事故を起こしてしまったり、そのせいで余計に到着が遅くなってしまうという意味です。

しまんちゅはこの考えの人が多いですね。

バイクのウインカーはフェイクが多い

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石垣島は車社会です。

維持費のかからないバイク(特に原付)に乗っているしまんちゅも多くいます。

そしておじーおばーが運転するバイクは、ウインカーがフェイクであることが多いんです(笑)

手前を走るバイクが、右にウインカー出したので右折するのかなと思ったら…そのまま直進(笑)

ウインカーは右に光ったまま。どうするのかなとそのまま走っていると、突然左折した(笑)なんてこともよくあるんです(笑)

もずく

そっちかーい!(笑)
なんて運転中に突っ込むこともしばしば(笑)

車と違ってバイクのウインカーは自分で戻さないと消えないため、戻し忘れる人が多いんでしょうね(笑)

車間距離をしっかり保って運転しましょう(笑)

台風が来るときは、本気の台風対策が必要

石垣島に台風が接近する際には、台風対策が必要です!

防風ネットを貼るか、ネットを貼る場所がなければ、窓に養生テープを貼りましょう。

台風の直前に買おうとすると、みんな買うので品切れになります。

台風の前後は、島に物資が届かなくなるので、食料の買い出しも重要です。

特に保存のきくインスタント食品などは、スーパーから物がなくなるので、早めの準備が必要です。

そして石垣島では、「台風=飲み会」

台風が来るときは、朝も夜も関係ありません。台風が去るまで飲み会です(笑)

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色んな所へ、旅行へ行きにくくなる

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石垣島に移住したことで、八重山諸島や沖縄県内の旅行はとても行きやすくなりました

しかし石垣島は日本のはじっこ。

北海道などはもちろんとても遠くなりました。

また鹿児島県内の離島に行こうかなーと思って行き方を調べた事があるんですが、

凄く近くにあるのに、行くのがとても大変なことがわかりました。

例えば喜界島に行く場合。

石垣島→那覇→鹿児島→喜界島 という感じになるんですね。

もし東京がスタートだと、羽田→鹿児島→喜界島となるんです。

あれ?近いのに工程多いやん!(笑)って気づきましたw

※行先にもよるので、一概には言えません

ゴキブリが多い・大きい・飛ぶ

石垣島に移住をしてから、内地の友達によく聞かれる質問のひとつ。

石垣島のゴキブリについて」です。

石垣島って南国だし、
ゴキブリ大きいの?
たくさんいるの?

こんな質問をよくされます。

今回この記事を追記しようかすごく悩み、ツイッターで投票を依頼しました!

意外にも記事読みたいというお声が多かったです(笑)

そして石垣島のゴキブリ事情に詳しい方は、リプ欄で盛り上がっていました(笑)

もずく

みなさま投票ありがとうございました!

そして、実際のところ

石垣島のゴキブリは大きくて、たくさんいます…。

特に、繁華街に近いところで多く目撃します。

以前住んでいた家が繁華街から割と近いところで、よくマンションの階段にゴキブリが出現しました…。

そのためバックにいつも殺虫剤を入れていて、いつでも退治できるようにしていました(笑)

ちなみにオススメの殺虫剤がゴキジェットプロです。

普通のゴキジェットよりも殺虫力が強く、効き目を早く感じます!

ゴキジェットプロは18cmのノズルが付いているので、少しでも自分がゴキブリから距離を置き、なおかつ集中的にスプレーすることができます

またゴキジェットプロは、まちぶせ効果もあります

家の周りに噴霧して、寄せ付けないようにしていました!

ゴキブリ対策でお困りの方は、ぜひゴキジェットプロを使ってみてください^^

そして一番信じられないのが、

石垣島のゴキブリは飛ぶ・向かってくることがあるんです。

もちろん内地のゴキブリも、羽が付いているので当然飛びます。

しかし、それにしても石垣島のゴキブリは飛ぶことが多いです…。

ちなみに、わたしは石垣島に移住する前は東京に住んでいました。

東京でもゴキブリはいたし、飲食業だったので目撃することもたまにありました。

石垣島のゴキブリは大きいですが、正直東京で見たゴキブリと同じくらいのサイズだなと思います

しかし石垣島のゴキブリは、南国育ちだからなのか…東京のゴキブリよりのんびりしている印象です(笑)

もずく

東京のゴキブリよりも動きが鈍い感じがします(笑)

ちなみに速さでいったら、ゴキブリよりもヤモリの方が圧倒的に早いです。

まとめ

以上、石垣島に移住する前に覚悟しておくべき18の事でした!

こちらが一覧です!

石垣島に移住する前に覚悟しておくべき18の事
  1. 給料が安い
  2. 物価が高い
  3. 家賃が高い
  4. コンビニはファミマのみ
  5. 日テレ・テレビ東京は映らない
  6. 冬はずっと天気が悪い
  7. 湿度が高い、色んな所にカビがはえる
  8. 塩害がすごい、対策しないとすぐに錆びが
  9. 日差し・紫外線が強烈
  10. 四季がない
  11. 娯楽が少ない
  12. 長く住めば住むほど、どこに行っても知り合いに会う
  13. うちなータイムがある
  14. 運転が超ゆっくり
  15. バイクのウインカーはフェイクが多い
  16. 台風がくるときは、本気の台風対策が必要
  17. 色んな所へ、旅行へ行きにくくなる
  18. ゴキブリが多い・大きい・飛ぶ

実際に移住してみて、思ってた事と違うこともあり、驚くこともありますが、それでもわたしは移住して本当に良かったなと思います!

都会の喧騒から離れて、自転車や車で10分もしたら着く距離に会社があり、満員電車でぎゅーぎゅーになることもなく。

仕事が終わって、天気が良ければそのままドライブに。

海が見たくなったら、すぐそこにめっちゃ綺麗な海があります。

石垣島市街地からすぐのサトウキビ畑

移住してみたいけど、ちょっとこわいな…という方は、

まずはリゾートバイトでお試し移住はいかがでしょうか?

リゾートバイトだったら、初期費用もかからず、スーツケース1つで移住できますよ。

石垣島、離島、沖縄への移住やリゾートバイトに興味がある方はこちらの記事をご覧ください^^

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この記事を書いた人

石垣島の島人(しまんちゅ)パティシエです。
出身は海無し県、山に囲まれて育ちました。
上京して、横浜・東京でパティシエ修業したけど、ちょっと疲れたな~と人生の休憩タイムのつもりで(笑)リゾートバイトで石垣島へ。しかし石垣島に惚れ込みそのまま移住しちゃいました!移住生活5年目!
パティシエ歴12年!調理師免許もってます。
地元の「岡谷酸素」さんのフリーペーパー「ホット情報」内のレシピコーナー担当しています。

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